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アフロ星から地球アフロ化を企てやって来た4人のアフロ星人。 黄金のソウル、ディスコミュージックから、みんなが知ってる歌謡ヒット曲まで 楽しくなっちゃう曲なら何でもあり!のハッピーショーで、みんなの心を繋ぎます。

KiYOMi


アレンジ、音源制作、テナーパート&フェイクを主に担当。 幼少の頃からピアノを始め、音楽学校時代からハモンドオルガンプレイヤーとして演奏やアレンジで数々の賞を獲得 学生時代にシンガーとしても活動を開始。ジャズフェスを中心にイベントやクラブなどで歌い、NYでも活動を展開。 R&B、ゴスペル、ジャズなどブラックミュージックの影響を強く受けた音楽スタイル。 TokyoFunkyDollsの創始者でもある。

COKURi


主にアルトパート担当。 日本の伝統音楽である民謡、三味線を子供の頃から学び、民謡においては、民謡大会で連続優勝のキャリアを持つ。 数々の大舞台を経て、名取となる。 民謡で培った、小さな体からは想像できない、そのパワフル歌声は、ワシントン桜まつりでも「ジャパニーズソウル」と絶賛される。

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MiKA


主にソプラノパートと振り付け&ダンサーを担当。 幼少の頃よりバレエを始める。音楽教師である母親の影響を受け、東邦音楽大学声楽科を卒業。幼い頃から歌い踊り、人前でパフォーマンスする事に夢中にな る。在学中から歌とダンスを披露する音楽ライヴを開催するなど豊富な経験を活かし、卒業後は某大型テーマパークにて、ダンスパフォーマーとして長年第一線 で活躍する。 その後「楽しく動くことを広めていきたい」という思いから、指導者・講師としての活動に力を入れ、専門学校にてダンス&ヴォーカルの講師、ダンスや歌の為のボディコンディショニングとして始めたピラティスなども指導しながら、自身のライヴ活動を進めている。

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MiSUZU


主にソプラノパートとダンサー、デザイン関係を担当。 映画AnnieやThe Sound of Music、Sister Actから影響を受け、歌って踊れるミュージカルダンサーを夢見て15歳からダンスを始める。高校卒業後、日本女子体育短期大学の舞踊専攻に進みジャズダンスを専攻。某大手外資企業のパーティー(東京ドーム)や、某大型テーマパークのカウントダウンパレード、クラブイベントのダンサーなどで経験を積むが、不慮の 大きな交通事故によりダンサーを断念。その後、シンガーとしての活動を開始。現在は、トレーニングを積み、再び歌って踊れるシンガー&ダンサーとして活動を進めている。


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